変化の激しい時代の中でタイムリーに消費者の気持ちにフォーカスし、
消費の実像を可視化します。
消費の実像を可視化します。
消費気分調査は、電通総研オリジナルの指標である「消費気分指数」を算出して生活者の消費マインドを総合的に判断し、その変化を四半期ごとに定点観測しています。また、各回の時節性、時流感を捉えたテーマ調査を実施し、トピックスとして掲載しています。
ニュース・レポート
- 『消費気分調査』レポートVol.15(2012.09.28)
- 『消費気分調査』レポートVol.14(2012.06.12)
- 『消費気分調査』レポートVol.13(2012.03.22)
- 『消費気分調査』レポートVol.12(2011.12.21)
- 『消費気分調査』レポートVol.11(2011.09.14)
- 『消費気分調査』レポートVol.10(2011.06.21)
- 『消費気分調査』レポートVol.8(2010.12.22)
- 『消費気分調査』レポートVol.7(2010.09.16)
- 『消費気分調査』レポートVol.6(2010.06.09)
- 『消費気分調査』レポートVol.5(2010.03.18)
- 『消費気分調査』レポートVol.4(2009.12.21)
- 『消費気分調査』レポートVol.3(2009.09.09)
- 『消費気分調査』レポートVol.2(2009.06.09)
- 『消費気分調査』レポートVol.1(2009.03.25)
メディア・講演
- 『日本経済新聞』2012年4月5日夕刊に、「花見スタイルは、近所や職場の近く、1時間未満、弁当持参の安・近・短が主流」という調査結果が掲載されました。
- 「2012年の消費動向の見通し」について、東田研究員のコメントが『日本経済新聞』2012年1月6日号に掲載されました。
- 「第10回消費気分調査」の結果が、フジテレビ(とくダネ!)、TBS(朝ズバッ!)、NHK(ニュースウォッチ9)、朝日新聞、讀賣新聞、産経新聞、日経新聞、毎日新聞、各種WEBニュースなどに掲載、紹介されました。









