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話題注目商品

ヒット商品から、次の消費を読む。
電通では毎年、1,000人程度を対象にした独自の調査に基づき、その1年で話題になった商品をランキング方式で発表し、「その年のヒット商品事情」や「背景にあるヒットを作るツボ」を解説すると同時に、翌年の消費を表すキーワードを提示しています。

ニュース・レポート

  • 話題注目商品2012(2012.12.07)
    2012年の1位は三年連続で「スマートフォン」。
    2013年は「自分新記録 ~自分のフロンティア拡大を目指す~」の年に。
  • 話題注目商品2011(2011.11.24)
    ベスト3は、スマートフォン、LED電球、東京スカイツリー。
    2012年は“共創型生活者の時代”へ。
  • 話題注目商品2010(2010.11.25)
    ベスト3は、スマートフォン、Twitter、食べるラー油。
    2011年への消費キーワードは、“利己的スマート”。
  • 2009年の話題注目商品(2009.11.25)
    ベスト3は、ハイブリッドカー、マスク、国内低価格ファッション。
    2010年への消費キーワードは、“「次世代定番」先取り消費”。
  • 2008年の話題注目商品(2008.11.28)
    ベスト3は、新感覚コントローラTVゲーム、『崖の上のポニョ』、地デジ対応大画面薄型テレビ。
    2009年への消費潮流は、“攻守切替消費~生活を守りながら楽しむ知恵の消費”。
  • 2007年の話題注目商品(2007.11.28)
    ベスト3は、脳トレーニング関連商品、大画面薄型テレビ、『ダ・ヴィンチ・コード』。
    キーワードは、“消費2.0~誰もが参加、誰もが主役。”。
  • 2006年の話題注目商品(2006.11.28)
    ベスト3は、脳トレーニング関連商品、大画面薄型テレビ、『ダ・ヴィンチ・コード』。
    キーワードは、“消費2.0~誰もが参加、誰もが主役。”。
  • 2005年の話題注目商品(2005.12.07)
    ベスト3は、携帯デジタルオーディオプレーヤー、ハードディスク付きDVDレコーダー、ブログ。
    キーワードは、“消費快晴(旺盛でポジティブな消費意欲の回復へ)”。
  • 2004年の話題注目商品(2004.12.13)
    ベスト3は、大画面薄型テレビ、日本人メジャーリーガー、『世界の中心で、愛をさけぶ』。
    キーワードは、“心層快転(本質の変化が消費マインドを刺激する)”。
  • 中国(上海)の話題・注目商品(2004.09.15)
    主に文献(ネット)資料調査、および上海在住の一般生活者・有識者へのヒアリングによって浮かび上がった上海の注目商品・トレンドのご紹介
  • 2003年の話題注目商品(2003.12.09)
    ベスト3は、ブロードバンド、アミノ酸飲料、『踊る大捜査線THE MOVIE2』。
    キーワードは、“多自由構造な生活~6つの気分が織りなす 自由な元気系消費”。

メディア・講演

  • 『日本経済新聞』2013年12月27日「プチぜいたく堅調」にて、袖川研究主幹によるコメントが掲載されました。
  • 『日本経済新聞』2013年1月8日号「2013年 識者に聞く」で、袖川主任研究委員のコメントが掲載されました。
  • 『DIAMOND ONLINE』2012年12月21日掲載「変化に乏しい印象だったがワイルドな風も吹き始めた2012年の世相に垣間見える“日本チェンジ”の黙示録」で、平井研究主幹のコメントが掲載されました。
  • 「香り商品の流行」について、黒川研究員のコメントが『中国新聞』『大阪日日新聞』『京都新聞』などに掲載されました。
  • 「お一人様消費」増加の背景について、東田研究員のコメントが『日本経済新聞』2012年1月16日号に掲載されました。
  • 「生活者が選ぶ2011年の話題注目商品ランキング」の調査結果が、『朝日新聞』『毎日新聞』『読売新聞』『産経新聞』『東京新聞』『フジサンケイビジネスアイ』などに掲載されました。
  • 『チェーンストアエイジ』2011年12月15日・1月1日合併号に、四元研究主席の寄稿記事「大予想!!2012年消費トレンド」が掲載されました。