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採用情報
株式会社電通および電通グループの採用情報のご案内です。

一目でわかる電通

  • 企業理念
  • 真のグローバル展開
  • 国内市場でリーディングポジション
  • 海外市場で高い成長率
  • 幅広いデジタルケイパビリティ
  • 最先端のデータマーケティング
  • 独自のスポーツソリューション
  • 評価の高いクリエーティビティ
  • 着実な株主還元

企業理念

Good Innovation.

「その手があったか」 と言われるアイデアがある。
「そこまでやるか」 と言われる技術がある。
「そんなことまで」 と言われる企業家精神がある。
私たちは3つの力でイノベーションをつくる。
人へ、社会へ、新たな変化をもたらす
イノベーションをつくってゆく。


真のグローバル展開

電通グループは現在145を超える国や地域において60,000人以上の社員が11,000社を超えるクライアントにサービスを提供しています。

世界145以上の国・地域 60,000名以上

  • ※2017年末現在

地域別事業構成比は日本が41%、EMEAが21%、Americasが24%、APACが14%と多極化が進んでいます。

地域別売上総利益の推移

地域別売上総利益の推移のグラフ

  • ※2013年、2014年は財務報告(国内4-3月+海外1-12月)ベース。2015年以降は国内外とも暦年(1-12月)ベースです。)2013年はJGAAP、2014年以降はIFRSベースです。
  • ※EMEAは欧州・中東・アフリカ、Americasは米州、APACは日本を除くアジア太平洋です。

電通グループでは、国内事業は電通、海外事業は電通イージス・ネットワーク(DAN)がそれぞれオペレーションを主導する形を採用しています。

オペレーションの図


国内市場でリーディングポジション

国内広告市場において、電通は24.4%と圧倒的なリーディングポジションをとっています。

国内広告市場におけるシェア

国内広告市場におけるシェアのグラフ

  • ※日本の広告費2017年をベースに、電通単体の業務区分別売上高を基に算出。

海外市場で高い成長率

売上総利益のオーガニック成長率(既存事業の成長率)においては、過去3年の実績で競合メガエージェンシーを凌駕しています。

直近3年間のオーガニック成長率(年平均)競合メガエージェンシーとの比較

直近3年間のオーガニック成長率(年平均)競合メガエージェンシーとの比較のグラフ

  • ※過去3年(2015年~2017年)の各社発表オーガニック成長率の単純平均です。

オーガニック成長に加え、M&Aは成長戦略の柱であり、2014年以降2017年末までに134件の買収を行ってきました。

海外事業におけるM&A件数の推移

海外事業におけるM&A件数の推移のグラフ

グループとしてのシナジーを発揮し、統合的サービスを提供するために、電通グループ独自のOne P&Lオペレーティングモデルを採用しております。これにより各ブランドを取りまとめ、ワンストップサービスを可能としています。


幅広いデジタルケイパビリティ

成長分野であるデジタル領域から生み出される売上総利益はグループ全体の43%に伸長しています。

売上総利益におけるデジタル領域構成比の推移

売上総利益におけるデジタル領域構成比の推移のグラフ

  • ※2013年、2014年は財務報告(国内4-3月+海外1-12月)ベース。2015年以降は国内外とも暦年(1-12月)ベースです。

変化の速いデジタル領域の成長を取り込むため、専門性の高いグループ企業を、国内、海外に有しています。

代表的なデジタル関連会社

国内事業

  • 電通デジタル
  • サイバー・コミュニケーションズ (cci)
  • DAサーチ&リンク
  • 電通国際情報サービス ISID

海外事業

  • isobar
  • iProspect
  • Merkle
  • amnet

最先端のデータマーケティング

データマーケティングのケイパビリティ拡充に注力しており、国内においてはPeople Driven Marketingで、また海外においてはM1で展開しております。両者とも「人を起点にするマーケティング」という理念を共有し、より価値の高いデータ活用を目指しています。

国内市場

People Driven Marketing

海外市場

Dentsu Aegis Network


独自のスポーツソリューション

国内外の各種スポーツの団体と長年にわたり強固な関係を維持しており、スポーツコンテンツをクライアントのコミュニケーション戦略に活用する提案を行っています。近年では、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のマーケティング専任代理店に指名されております。

主なスポーツ団体とのリレーション

主なスポーツ団体とのリレーションのグラフ


評価の高いクリエーティビティ

2017年の「ガン・レポート」による世界の広告賞受賞ポイントランキングにおいて、電通(東京)は広告会社部門で第3位に選ばれました。

World's best creative agencies

出所:The Gunn Report 2017


海外広告賞入賞数

海外広告賞入賞数の表

数字は、過去1年間の広告賞での入賞数。(2018年6月27日現在)

  • ※1 Black Pencilをグランプリ、Yellow Pencilを金賞、Graphite Pencilを銀賞、Wood Pencilを銅賞相当としています。
  • ※2 ライオンズ・イノベーション・フェスティバル、ライオンズ・ヘルス・フェスティバル、ライオンズ・エンターテインメント・フェスティバルを含んでいます。
  • ※3 Network of the Year, Branded Content Lotus, Effective Lotus, Integrated Lotusをその他の賞としています。
  • ※4 Agency of the Year, Country Agency of the Yearをその他の賞としています。

着実な株主還元

強固な財務基盤の元、着実な株主還元を実施してまいります。

一株当たりの配当金額と配当性向の推移

一株当たりの配当金額と配当性向の推移のグラフと表

  • ※調整後配当性向=1株当たり配当金÷1株当たり調整後当期利益×100
  • ※2015/12は財務報告ベース(国内事業 4-12月<9ヶ月>、海外事業 1-12月<12ヶ月>)に基づく調整後配当性向および配当性向、暦年ベース(国内、海外とも1-12月<12ヶ月>)に基づく調整後配当性向は19.0%、配当性向は26.1%。

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