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調査企画
調査のポイント
消費マインド指数 (308Kbyte)
調査の結果概要
調査結果(分割ファイルも用意してあります)
- 景気動向意識
(464Kbyte)
- 景気に対する悲観的認識はやや減少
- 雇用に対する悲観的見通しやや強まる
- 物価上昇感は沈静化
- 今後の物価は6割が「変わらない」と予想
- 生活・暮らし向き意識
(640Kbyte)
- 収入に対する認識・見通しはやや楽観的に
- 「暮らし向き」に対する認識・予想は大きくは変わらず
- 支出を引き締めていない人は増加
- 今後の支出については「変えない」が6割以上を占める
- 領域別消費意識
(396Kbyte)
- 日常消費の引き締め緩む
- 耐久財・ファッション・レジャー支出意欲は回復
- レジャー関連支出増加意向は高い
- 「旅行」「DVD」「デジタルカメラ」等伸びる
- 今月のトピックス
(400Kbyte)
- 「生鮮食料品」の品質向上が望まれている
- 冬のボーナスの使い道多様化
- 先行き不安の最大要因は年金制度
- 「老後生活」や「治安悪化」への不安強まる
〜「先行き不安」の時系列推移〜
- 「愛・地球博」について
(360Kbyte)
- 「環境」がテーマであることは7割弱が認知
- 4割弱が「愛・地球博」に関心あり
- 来場意向者は3割。「環境」というテーマが来場促進要因に
- テーマ認知レベルの高い層ほど来場意向は高い
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