広告電通賞

広告電通賞は、1947年12月に創設された日本で最も歴史ある総合広告賞です。優れた広告コミュニケーションを実践した広告主を顕彰することで広告主の課題解決の道を広げ、日本の産業・経済・文化の発展に貢献することを目指しています。総合賞、各部門の最高賞・金賞・銀賞、地区広告賞・準地区広告賞、特別賞、SDGs特別賞・SDGs特別賞優秀賞が選出されます。

入賞作品一覧

第79回広告電通賞 応募受け付け開始

2026年3月2日(月)より、第79回広告電通賞の応募受け付けを開始しました。

【作品募集期間】
2026年3月2日(月)~4月1日(火)17時

【対象作品】
2025年4月1日~2026年3月31日に公開・実施された作品(ブランドエクスペリエンス、エリアアクティビティの 2部門は2025年3月1日から2026年3月31日に実施された施策)

【応募部門】
プリント広告、オーディオ広告、フィルム広告、OOH広告、ブランドエクスペリエンス、エリアアクティビティ、イノベーティブ・アプローチ、SDGs特別賞

※SDGs特別賞のみの応募はできません。

過去の入賞作品

広告電通賞ウェブサイトでは第62回以降の入賞作品一覧と、過去3年分の許諾が得られた入賞作品・制作者情報をご覧いただけます。