
野生動物や森里海の研究者とタッグを組み、ソリューションを開発
DENTSU生態系LABは、絶滅危惧種の保全活動や動物園水族館との共同プロジェクトを実施してきたメンバーの知見と人脈を生かし、生物多様性や自然環境の保全を起点としたコミュニケーションを創造するプランニング&クリエイティブユニット。
空、海、山、都市、生態系保全に関するあらゆる課題に向き合い、共通の課題意識を持つビジネスパーソンとともに、「人・社会」と「自然・環境」の理想的な関係づくりを目指します。
また、コミュニケーション戦略やクリエイティブ制作、商品開発、事業開発など、幅広い領域からのアプローチで課題解決に貢献します。
関連リンク
- 出版
- 国立科学博物館監修「きょうりゅうのわかっていること・わかっていないこと」
- 京都大学野生動物研究センター監修「どうぶつのわかっていること・わかっていないこと」
- 「幻のユキヒョウ 双子姉妹の標高4000m冒険記(扶桑社)」
- サービス/イベント紹介
- 折り紙とARで絶滅危惧種を学べる「絶滅危惧オリガミ」を公開
- 「京都大学 日本財団森里海シンポジウム」にて登壇
- 「京大の動物博士とオンラインで自由研究!」イベントを実施
- インタビュー記事
- ウェブ電通報 連載「『生態系×ビジネス』を考える」
- BUSINESS INSIDER「消費と生物多様性保全の両立に電通と楽天が挑む」
- NewsPicks「国際生物多様性の日に考える。企業がシンボルに果たす責任」
