駅というメディアのパワーを利用した、外部データ連動型コンテンツ配信です。

従来、駅デジタルサイネージでは事前に決められた広告素材を流すことが一般的でしたが、デジタルサイネージを活用した新たな広告配信を実現しました。

村田諒太選手の世界タイトルマッチの認知拡大・チケットの販促・視聴率の向上を目的として、電通は株式会社メトロ アド エージェンシーの持つ駅デジタルサイネージを活用し、外部情報に連動したDynamic DOOH広告配信を行いました。

  • 試合日までのカウントダウン
  • スポーツ新聞をニュースソースとした最新情報
  • チケットの販売状況に応じた広告素材

上記をリアルタイムに配信・駅サイネージへの放映を行いました。
新たな広告手法を取ったことにより、イベントの注目度が高まり、結果として試合視聴率はこれまでの試合の倍近くとなり、村田諒太選手の新たなファン層を発掘・獲得できた展開となりました。

※情報の配信から実際の放映までは、30分ほどの時間差があります。
※外部データ連動型コンテンツ配信は電通オリジナル開発案件になります。

メトロアドサイネージ
毎日自動でカウントダウンが進む
メトロアドサイネージ
チケット販売状況をリアルタイムに反映

外部データ連動型コンテンツ配信に関するお問い合わせは下記リンクより担当者名を明記の上、お願いします。
担当者:電通 現王園 章太